江原啓之さんが教える物が壊れる時の意味&人生の決断方法とは?

江原啓之さんが、物が壊れる時の意味について3つのメッセージを解説している動画をご紹介します。

番組の中盤部分になりますが、シンプルにまとめて伝えてくれています。

また、動画の最後の部分で、人生で大きな決断をする時の方法についても教えてくれています。







物が壊れる時の意味とは?


江原啓之さんが教える内容をまとめると、物が壊れる時にはこちらのような意味があるそうです。


1. 人間関係のトラブル

2. 自分自身の体が疲れている

3. 自分の節目(健康など)


人間関係で周囲の誰かとうまくいっていない時や、親子・家族間で確執などがある時に、物が壊れるという現象が起こりやすいようです。

たしかに、人間関係のトラブルを抱えていると、人は情緒不安定になりがちですね。

「現実は自分の意識を映す鏡」といいますが、物が壊れるという現象を通して、自分がトラブルを起こしているサインを伝えているのかもしれません。


また、体が疲れている時に物が壊れやすいというのは、「なるほど」と納得される方も多いのではないでしょうか。

私自身も、オーバーワークで疲れている時に限って、パソコンが動かなくなったりします。

このような時はパソコンにも自分にも労りの気持ちを向け、小休止を入れると、また回復するものです。

物が壊れる時は、目の前の現象を通して自分に対するメッセージが伝えられている、と受け取るのもひとつですね。


また自分の節目とは、これまでの生活習慣を見直す、健康診断を受けるなど、体が何らかの変化を必要としている時だそうです。

電化製品などが壊れる時は、もうそれ自体が寿命にきているということもあります。

同じように自分の健康や周囲との関係、習慣などがもう限界にさしかかっており、新しい変化を起こす必要があるかどうか、見直してみるとよいでしょう。


人生の決断方法とは?


同じ動画の最後の方では、人生で迷った時の決断の仕方について江原さんがこのように伝えています。


「人生の決断をする時は、感情で考えないこと」


「感情が理性を支配してはいけない。

理性が感情を支配しなくてはいけない」


欲得のない目で選ぶ」



人はどうしても感情に支配されやすい生き物です。

感情とは、子どものままの原始的なエネルギーのこと。

そのまま表現すると周囲との軋轢を生む、子どもっぽい人と見られるなど、マイナスが伴います。


例えば、子どもが「アメが食べたい」という気持ちのままにアメを食べ続ければ、体に良くないことは言うまでもありません。

また、子どもは興味を引かれた方へまっしぐらに行きたがる傾向がありますが、その先は険しい崖かもしれません。

感情には「目の前のもの」や「その場の勢い」に惹かれ、衝動的に流される特徴があります。

そのため、子どもは親や周囲が常に目離しをせずに見守り、安全な方へと導く必要があるのです。


「アメが食べたい」という気持ちを抑え、体に良い食事を摂ることが結果的にはその人を健康に、幸せにします。

また、危険な所へ行きたい衝動を抑えて安全な所に踏みとどまることが、自分の身を守ります。


「理性」で選ぶとは、目先の感情や衝動に流されず、その先に何があるのかを想定しながら、自分や周囲のためになる選択をすることです。

感情はその場の欲望を満たすことを優先しますが、理性は将来の幸せを考えることを優先する、と言い換えてもよいでしょう。


ただ、人によっては感情や衝動が人一倍強く、うまく自分をコントロールしにくい性質の方もいらっしゃいます。

このような方のご相談を伺っていると、冷静な判断がしにくいためにトラブルに遭いやすく、大切なものを失ってしまうリスクが高いように見受けられます。

また、決断力に欠けるため、占い依存など他人に安易に頼りがちなケースも見られます。

感情や衝動に流されやすい傾向を持つ方は、人一倍理性の力を育てること、また冷静な判断で厳しいことも言ってくれる家族や友人の存在をさらに大切にしていくことも必要といえるでしょう。


よかったら、こちらも人生の選択について考える際のひとつのご参考になさってください。





スポンサーリンク




占いから見た恋愛依存の10の特徴/その原因と克服方法とは



占い相談に来られる方の中には、恋愛依存症の傾向があると思われる方も少なからずいらっしゃいます。

また恋愛依存の場合は、占い依存にもつながりやすいようです。


こちらに、占いに来られる恋愛依存の方の特徴や原因、克服方法についてご紹介してみたいと思います。

自分や周囲の人が恋愛依存に陥っていないかどうかをチェックするための、ひとつのご参考になさってください。


占いに見る恋愛依存の特徴


恋愛に依存しやすくなっている方が占い相談に来られると、こちらのような共通した特徴が見られます。

□ 相手の気持ちを何度も確認したがる
□ いつ連絡があるか、いつ会えるかに強い関心がある
□ 相手の行動や人間関係を細かく知りたがる
□ 相手の気持ちが自分に向いていないと耐えられない
□ 相手の立場や状況にはあまり関心がない
□ 恋愛中心で、他に趣味や生きがいを見出せない
□ 機能不全家族で育ったアダルトチルドレンであり、自信がない
□ 相手と共依存の関係に陥っている
□ 衝動性が強い
□ 優柔不断で物事を決められない
□ 不倫をしている


このような方に共通して見られるのは、相手との意思疎通がうまくいかなくなると、占いを介在して相手の気持ちを尋ね、相手が自分に関心があるかどうかをくり返し確認したがる点です。

「相手はあなたのことを想っています」と伝えると嬉しくなって子どものように喜びますが、またすぐに不安になって日を置かずに占い相談に来られます。

場合によっては、「今日はまだ相手から連絡がありません。なぜでしょうか?」と、毎日のように尋ねてこられる方もいらっしゃいました。

毎日、隔日に占いを利用し、同じことをくり返し尋ねずにはいられなくなってしまうのは、依存症の領域といえるでしょう。


また、このような方ほど、占い師さんから都合の良くないことを言われると、激しく動揺します。

そのため、安心できるまで別の占い師さんを渡り歩き、多くの時間やお金を費やす、いわゆる占いジプシーになりがちです。

→ 占いジプシーについての記事はこちら


そして、自分にとって都合の良いことを言ってくれる占い師さんばかりを訪ねるようになります。

恋愛依存の方にとって、占いは一種の精神安定剤なのです。


恋愛依存の原因は?


では、なぜ恋愛依存の方は、このような強迫的な状態に陥ってしまうのでしょうか。

そこには、やはり「不安」が大きな原因として存在しています。

恋愛依存から占い依存に陥りやすくなる方は、「相手が離れていってしまうのではないか」「そうなったら自分は生きていけない」という「見捨てられ不安」を強く持っている場合が多いもの。

「見捨てられ不安」は、機能不全家族で育ったアダルトチルドレンに共通して見られる特徴の1つです。


アダルトチルドレンは、自分が幼少期から親に愛され、受け入れられたという実感を持てずに育ってきたため、過剰に相手に尽くし、愛情を得ようとする態度が身に着いてしまっています。

そのため、「自分が尽くせば、相手が変わってくれるかもしれない」と自己犠牲的な努力をするのですが、その努力が報われることは殆どありません。


人間関係は己(おのれ)を映す鏡といいますが、「見捨てられ不安」を基に愛情を得ようとする関係は、「自分はどんなに頑張っても愛されない」「自分は愛される価値がない」という潜在的な不安を確認させるものとなります。

恋愛依存の人は、自分を愛してくれない相手を無意識に選び、本当に自分を想ってくれる人にはあまり惹かれません。

親からの「偽物の愛」を受けて育ってきたために、同じように愛情に欠ける人に出会うと、そこに妙な愛着を見出してしまうのです。


「偽物の愛」とは、「お前が言うことを聞いたら認めてあげる」という条件付きの愛のことです。

そして、「本当の愛」がどのようなものかを知らないため、愛を受け取ることができずに素通りしてしまいます。

そのため、「自分は愛されない」という思いを映し出す鏡のループをぐるぐると回ることになります。


これは苦しいものです。

しかし、本人は無意識にこの状態に陥ってしまうため、なかなか抜け出せません。

実際、報われない恋や不倫を何年も続け、気がついたら適齢期を過ぎていた、という現実に向き合うことになるパターンも多いものです。




恋愛依存を克服する方法とは?


では、恋愛依存から抜け出し、克服するにはどうすればよいのでしょうか。

その最初のステップは、まず自分が恋愛に依存していることに「気づく」ことです。

人は、自分が恋愛に夢中になっている時には、なかなか自分を客観的に見ることができないもの。

恋愛の昂揚感に浸り、幸福な未来を夢想しているうちは良いのですが、このような時間はいつの間にか過ぎ去ります。

そして、気がついたら心の中はいつも相手のことでいっぱいになり、自分への愛情を確かめたい気持ちに苛まれるようになります。


また脳のメカニズムから見ると、恋愛初期は脳内に恋愛ホルモンと呼ばれるフェニール・エチル・アミン(PEA)ドーパミンエンドルフィンなど、ときめきや快楽に関わる物質が大量に分泌され、昂揚感や多幸感が得られます。

これは麻薬やギャンブルと同じ、一時的な作用といわれています。


一時的に放出された脳内ホルモンは、また同じ気分を味わうことを欲するようになり、同じ快感を得ようと過剰なまでに相手に執着してしまいます。

その姿は、傍から見ると尋常ではないように感じられるのですが、本人は脳内ホルモンによって、どんどん依存状態にのめり込んでいくのです。

機能不全家族で育ったアダルトチルドレンと呼ばれる人々は、もともと精神を安定させるための脳内物質セロトニンが低下しやすくなっており、特にドーパミンやエンドルフィンが起こす作用に依存しやすくなります。


逆に言えば、恋愛依存を克服するためにはこの脳のメカニズムを活用し、セロトニンを増やすことがその一歩になるでしょう。

私たちは脳内にセロトニンが増えると、精神が安定し、満たされた気分になります。

それは、PEAやドーパミン、エンドルフィンがもたらすものとは違う、穏やかに持続する幸福感です。

それが、セロトニンが幸福ホルモンと呼ばれるゆえんです。


感情が満たされると、「自分はこのままでOK」という安心感を軸に物事を考えられるようになり、過剰に他人から満たしてもらおうとする欲求が減っていきます。

このことからも、恋愛依存は「愛情の飢餓状態」から起こると考えられます。

お腹が空いて飢餓状態になると、激しい空腹感を感じてお腹を満たすことしか考えられなくなります。

一時的に食べ物が与えられ、お腹が満たされると、それまでの飢餓状態から昂揚感でいっぱいになりますが、またすぐにお腹が減ってしまいます。


恋愛依存は、常にこのような愛情の飢餓状態にあるので、またお腹が空くこと(愛情が満たされないこと)を過剰に怖れます。

そして、相手に執着して愛情を求めるのですが、いくら与えられても心底満たされることがありません。

心の底は、いつも飢餓状態なのです。


そのうち、相手が疲れて去って行くと、「やっぱり私は愛される価値がない」という思い込みを強め、元の飢餓状態に戻ってしまいます。

または、相手から軽く見られるようになり、DVやモラハラなどを受けるのですが、それでも相手に尽くすということをくり返してしまいます。

また相手も見捨てられ不安を抱えているために、DV(身体的暴力・精神的暴力)を加えては泣いて謝罪する、という態度を見せることがあります。

すると、「彼は私を必要としている」という思いにますます拍車がかかり、共依存の関係にしがみついてしまうのです。


セロトニンを増やす方法は?


恋愛依存、占い依存を克服するには、脳内にセロトニンを増やすことが大切とお伝えしましたが、ではどうすればセロトニンを増やすことができるのでしょうか?


セロトニンは私たちが健康的な生活を送っている時、正常にはたらいています。

セロトニンを増やすには、健康的な生活習慣を心がけることが第一です。

・早寝早起きをする
・朝日を浴びる
・ウォーキングなどの軽い有酸素運動をする
・人とコミュニケーションをとる
・よく笑う
・バランスの良い食事を摂る


恋愛依存や占い依存に陥っている時は、上記のような健康的な生活からかけ離れているのではないでしょうか。

夜遅くまで彼からの連絡を待ち、またSNSなどをチェックし、なかなか寝付けず睡眠不足になりがち・・・。

日中も彼のことが頭を占めてぼんやりとし、食事もジャンクフードが多くなる、または甘いものやお酒などに依存する・・・。

そのような毎日を送っていると、余計に精神のバランスを崩してしまいます。

自分の容姿に自信がないからと、ダイエットで食事制限をしている女性も然りです。


健康的な生活習慣をふまえた上で、次のような行為もセロトニンを増やす手助けになります。

・泣く(感情を発散する)
・リズム運動をする
・ヨガや瞑想をする


これらは自分一人でできますので、占いなどに依存することなく、心のバランスを保つことができます。

感動的な映画を見て思い切り涙を流すと、身も心も緊張が解けてすっきりするでしょう。

また、リズム運動は軽いダンスやラジオ体操のような動きでもよいですし、ガムを噛むだけでも効果があるようです。

ヨガや瞑想は、ストレス状態にある脳をリラックス状態へと導いてくれます。


この他にも、自分らしさを感じられる趣味や仕事に没頭するなど、恋愛だけに心を奪われないよう、バランスを取ることも大切です。

また、自分に都合の良いことを言ってくれる占い師さんに頼るばかりでなく、客観的にアドバイスをしてくれる友人の存在も大切にしたいものです。


それでも恋愛依存から抜け出せないなら、心理カウンセリングや専門のセラピーなどを受けることもひとつです。

満たされない心の原因を見直して癒すこと、考え方を変えることで、本当の幸せとは何かを見直すきっかけになるでしょう。

恋愛依存に陥っている時は、相手にしがみついて一緒にいることが幸せと思い込み、離れることを過剰に恐れます。

しかし、不安から執着する恋愛が、本当の幸せにつながることはありません。

自分を愛し、大切にし、安定した心の状態から引き寄せたご縁が、真の愛情や幸せをもたらすことにつながるのではないでしょうか。


よかったら、こちらもご参考になさってください。

→ 依存せずに占いを上手に活用するには?

→ 占いとカウンセリングの違いとは?




決められない原因と心理/迷った時の決断方法とは

d42d33aabc714bd1312dc3cf45de61dc_s

物事が決められない時


電話占いの相談に来られる方の中には、自分でなかなか物事を決められない、という場合も見受けられます。

「自分ではどうしたらよいかわからない・・・」
「どうしても決められない・・・」

このように、迷いの堂々巡りから抜け出せず、思い悩んで相談に来られることが多いようです。


心理学的にいえば、迷った時に決断できない人には、こちらのような原因があると考えられるでしょう。

・リスクや責任を回避したい
・誰かに決めてもらいたい
・自分の決断に自信が持てない
・そもそも自分で決めたことがない


リスクを負わずにメリットだけを得たい、というのは、人間なら誰しもが望んでしまうことです。

しかし、多くの人は今ある状況の中でできるだけ低リスク・ハイリターンな結果を期待し、考え抜いた上で物事を決断するのではないでしょうか。

二者択一の場合は、どちらに転ぶかわからないけれど、前へ進むために思い切って決める、という勇気も必要ですね。

自分に自信がある人、リスクや責任を負う覚悟がある人は、迷った時にはそうした決断をしながら自分の道を切り開いていきます。


「自分で決めたことがない」という人は、こちらも心理学的にいうと機能不全家族で育ったアダルトチルドレンと呼ばれる人に多いようです。

親が支配的なタイプで、子どもを常に監視し、口出しや手出しが多かったため、自分で物事を考えたり決めたりする意思が育っていない可能性があります。

そして、本人も親の思い通りに振る舞うことが安全だと学び取ってきたために、自分で決めるという経験をしないまま成長してしまいいます。

そのため、いざ迷った時におろおろとしてしまい、誰かに決めてもらいたくなる、というパターンが多く見受けられます。


占いから見た決められない原因と心理とは?


占いの視点から見ると、決められない原因をその人が生まれ持った星回りから推測することができます。

その多くは、星回りのどこかに「水の星座(蟹座・蠍座・魚座)」が位置していることが多く、特に太陽星座に水の星座を持つ人は、優柔不断で決断力が不足しやすい傾向が見られます。

これに「風の星座(双子座・天秤座・水瓶座)」が加わると、さらに掴みどころがない人に見えてしまいます。

また、「火の星座(牡羊座・獅子座・射手座)」が加わると、「どうしたらいいですか!?」と迷いの渦が怒涛のように押し寄せ、周りの人や相談相手を圧倒してしまうこともあります。

地の星座「(牡牛座・乙女座・山羊座)」が加わると、静かに深く考えますが、忍耐強い分、長期間に渡り一人悩みを抱えることになりがちです。


「水の星座」は、基本的に優しく繊細で、相手を優先し、状況に任せていくタイプです。

感性や想像力が豊かで、優れた芸術家にも水の星座を持つ人が多いのが特徴でもあります。

一方で情に流されやすく、非現実的な夢を追いがちで、実際的で理性的な判断をすることが苦手になりがち。


迷った時の決断方法には心理学的なテクニックもいくつかありますが、「水の星座」の場合はそうした方法を試したとしても、翌日にはまたクヨクヨと同じ悩みをくり返す、ということも起こりがちです。

「水の星座」の傾向が強い人に、「勇気と自信を持って、潔く決めてください!」などとアドバイスをしたとしても、その時はそのアドバイスに素直に従いますが(水の星座は、人の言うことはよく聞きます)、一歩行動を起こしてから「やっぱりわからない・・・」と、元の堂々巡りに戻ってしまうこともしばしばです。


c6d0c99e5de050f1c04d9efb91e75b0e_s

決められない人の答えの出し方


「水の星座」を持つ人の様子を見守っていると、結局あれこれと迷った挙句、「やっぱり相手の言うこと(行動)に従いました」「状況が変わりました」という結論に至ることが多いようです。

「水の星座」から悩みを打ち明けられた相談相手や占い師は、相談者自身が決められるように導きやアドバイス、占いなどでサポートしながらも、その道のりをただ見守るという役目に徹することも1つです。

ですので、結果的には「相手の言動や行動を待つ」「状況が動くのを待つ」というのが、「水の星座」の決断方法といえるのかもしれません。


もちろん、「水の星座」だけれど決断力もある、という方もいらっしゃるでしょう。

そのような方は、物事を決断できるよう知らないところで訓練を重ねてきているか、意識的に自分を成長させてきたのかもしれません。

また、他の星との組み合わせや併せ持つ性質などにより、決断力が優位に表れている可能性もあります。


決断力があることは素晴らしいことであり、現実に生きていくためには必要な能力のひとつです。

一方、「水の星座」のように生まれ持った性質により、相手や状況に任せるのが得意なタイプもあり、それが悪いということではありません。

それ自体は形を持たず、器に応じてどのようにも変化できる「水」は純粋で、私たちをまるく収めてくれるもの。

「決められない」=「変化に応じる・変幻自在」という長所にも目を向け、その良さをさらに生かしていくことも大切ではないでしょうか。


また、「水の星座」の人は占いと相性が良く、占い師さんの話をよく受け入れて聞きながら、自分の世界を広げていくことができます。

迷った時、決断ができない時には、占い師さんに相談することで視界が開け、新たな可能性が見えてくるのではないでしょうか。

また、自分や相手についてじっくりと占ってもらい、神秘的な世界に触れたり、アドバイスを受けるのも大好き。

占いジプシーにならない程度に、占いを楽しみながら感性の世界を磨くのも「水の星座」の人にとっては有意義な時間になることでしょう。

→ 電話占い・メール鑑定の人気サイトをご紹介しています


4


スポンサーリンク